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東京のロック系クラブシーンを騒がす、噂の踊れる轟音ギターバンド nanocycle の Official blog

週末

23日
渋谷36.5℃

CAUCUSとLUMINOUS ORANGEによるレーベル『Navigation』の旗揚げパーティーで久しぶりにDJしましたよ。
ヤナガワ君誘ってくれてありがとう!
カフェでのDJは好きだしわりと得意なつもりだったんだけど、空気掴むのに必死でした(笑)
何事も自分が楽しまないといかんね。
機会があればまた誘ってちょうだい!


‐セットリスト‐

sugar babe / 今日はなんだか
clinton / sing hosanna
thousand yard stare / o-o a.e.t.
the radio dept. / why won't you talk about it?
David Holmes feat. Bobby Gillespie / sick city
the stone roses / something burning
ride / how dose it feel to feel?
radiohead / street spirit -wonky remix-
royksopp / only this moment
M83 / teen angst
tommy hools / you torture me



24日
西麻布BULLET'S

guitarの来日講演にnanocycle便乗。
マナブさん、ちっちありがとう!
共演はcryv、oeil、mash。
初めて観たoeil、大好きです。あいちゃんと「これパクろうぜ」と企む。
久々に観たmash、ハコに合わせて上手くまとめるのはさすがだなー、と。
しかし、テープエコー6台ってすごいな。
何度も観たcryv、センシティブで乾いた感じが染みたシビれた泣けた惚れた。
しかもミハエルと一緒にやるしさー、いーなー。
そんでguitar、リハの時からjust like a honeyにきゃあきゃあ言う。
ただそれ以外俺が好きな曲はほぼやらなかった。
残念。。。


さてnanocycle。
ハコの条件に合わせたアレンジを試したら、インプロで面白くなりそうだったのでほぼインプロで。
「少しゆるいくらいがちょうど良いよね」と思ってたけど、普段からガチでやってもゆるくなってしまうnanocycleが「ゆるいくらいが〜」って挑んだもんで、ぐだぐだになってしまいました。
いや、nanocycleってリハが公開したいくらい面白いんですよ。リハスタでの良いフィーリングが出せれば、と思ったんですがね…。


‐セットリスト‐

marco
glide
beginning
無題
moving fastball


次回は12/4、渋谷o-nest。
俺は大人の事情でお休み、代打にCAUCUSのヤナガワ君。
これは必見です。
みなさんよろしく。
【2007/11/27 05:55】 | マルオ | トラックバック(0) | コメント(0)

インストア

HMV渋谷でインストアでした。
来てくれたみなさんありがとう。
人に恵まれたバンドだなーと改めて感じましたね。
ライブは、やっぱライブハウスとは勝手が違って変な感じもしたけど、
いきなりギタートラブったりしたけど、楽しくできました。
久し振りのライブだったしずっとニヤニヤしちゃいましたよ。

次は24日です。
ギターやクライフと対バン。
またライブハウスじゃないけど、クラブならではの面白さがあると思うし、
面子豪華だし、ぜひぜひ。
【2007/11/05 00:17】 | マルオ | トラックバック(0) | コメント(0)

遅ればせながら。

g&choのまるおです。

nanocycle1stアルバム『something burning
10月24日に発売されました。
ナウオンセール。
絶賛発売中ってやつです。
初回盤限定特典として「elliott carnival」の歌詞が抜けてます。

えー、遅ればせたのには理由がありまして。
元来、筆マメではないってのもありますが、
ネット繋いでないってのもありますが、
一番の理由は、

『ブログのログインIDもパスワードも知らない』

ってことです。
この文章も、金子にメールを送って、
それを彼女が張り付けくれる、といったひと工夫が施されております。

それはさて置きnanocycleCD、いっぱい売れると良いなー。
これを見た皆さん、協力をお願いします。

CD見付けたらさりげなーく平置きにしたり。

レビュー見付けたらさりげなーくドッグイヤーしたり。
さりげなーくふせん貼ったり。
さりげなーくマーカー引いたり。
さりげなーく立ち読みで音読したり。
(今んトコどこにもレビュー載る予定はないですけど。)
そして、さりげなーく語尾にnanocycleってつけてみたりナノサイクル。



nanocycleは、いわゆるインディーバンドです。
インディーって良いバンドいっぱいいるよね。
前バンド時代からの盟友cryvや、
同じa→gレーベルのyucca達が『closer』って
プロジェクトをやってて、「インディーシーンを盛り上げようぜ!」って頑張ってます。
( 詳しくはコチラ

やっとアルバム出せたウチらも、インディーシーンの隆盛に貢献したいもんです。


【2007/10/26 00:51】 | マルオ | トラックバック(0) | コメント(4)

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プロフィール

nanocycle

【nanocycle】
80年代後期〜90年代初期UKロックを思わせる疾走感、浮遊感、そして幸福感。
それらを軽く飲み込み、噛み砕き、敬愛を込めて継承している nanocycle は、いつでも僕達をハッピー・ヴァレーに連れて行ってくれるんだ。

You will TASTE the
PSYCHO CANDY !!

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