11月10日に行われたnanocycle listening partyのビデオがUPされました。とりあえず、これからはじめるよー的ビデオ。
martinから送られてきた映像。
コ・ツ・ラ
CAUCUSの柳川くんが訳してくれました。
・まあ、二人くらいかな?(マリア)
・トーマスがきっと車で送ってくれるよ(マーティン)
・な〜に?(マリア)
・いや別に(マーティン)
・笑(マリア)
・俺はなんにも言ってないぞ〜!(マーティン)
・それはおいといて、今日は日本のシューゲイザーバンド、ナノサイクルを聴いてみようと思うんだ(マーティン)
・ナノサイクルのナノは本当にちっさい!って意味なのよ(マリア)
・マリアはナノサイクルってバンド名が好きなんだってさ(マーティン)
・やあ、僕はマーティンっていうんだ(マーティン)
・僕がDJやってるクラブでナノサイクルかけようと思うんだ(マーティン)
・「ハーイ♪ナノサイクル<3」(マリア)
・かかってる様子をビデオで撮って、ナノサイクルのみんながそれを見られるようにしようと思う(マーティン)
・CDも送ってくれて、むっちゃいいやつらだ ナノサイクル!だからビデオに僕らがゲロでも吐いてるところでも送ってやろうかと(←ここ笑うところらしい...)(マーティン)
・マリアのドレスがみんなキラキラしてたらそれはホットだよね!ヤバいぜ!(マーティン)
・俺がキラキラ着てるのもみたほうがいいけど、胸に引っかかるから無理なんだ わかると思うけど毛深いからさ(マーティン)
・なんで毛深いってわかるのさー 日本に行ってみてタオルもつけずに... (マリア)
・シャラップ!この女は今なにも言ってないぞ!(マーティン)
・まあ、どうでもいいけど(マーティン)
・つーかお前も毛深いだろ!(ニヤニヤしながら)(マーティン)
・頭がね 髪の毛は毛深いわよ(マリア)
・さてそろそろクラブに戻るね 楽屋に戻ってDJ陣のみんなを映そうと思うけど、暗くてちゃんと写らないだろうってのが問題さ(マーティン)
・(カメラに向かって)君なんとなく韓国人の女の子みたいに見えるけど?(マーティン)
・なんとなくね(マリア)
・うん ちょっとだけ(カメラ?)
どうもありがとうございました。


